主な内容
○いただきます
○彼岸花
○インターンシップ


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アメリカの「四人の物語」という話
みんながやらねばならない重要な仕事があった
「だれかがきっとやるだろう」と、みんなが思った
だれでもやることができただろうに、誰もやらなかった
「みんなの仕事なのに」と、誰かが腹を立てた
「だれでもやれることだ」と、みんなが思った
しかし、「誰もやらないだろう」とは、誰も気づかなかった

ところで、マグロは眠るときにも泳ぎ続ると聞いたことがある。魚は水中に存在する酸素を、エラから取り入れ、呼吸をしている。マグロはそのエラの隙間が(しゃれでなく)、エラく小さく、速く泳ぐことで、その隙間を少しでも大きくしながら、体内に酸素を取り入れている。つまり、泳ぎを停めると、死んでしまうことになる。おはよう→お早くから、ご苦労様でございます
こんにちは→今日は、ご機嫌いかがですか
こんばんは→今晩は、いかがいたしましょうか
A:「あら、こんにちは」 (深い礼)
B:「お元気でしたか」 (深い礼)
A:(相手が頭を下げているのを見て、また礼をしながら)
「おかげさまで」
B:(相手が頭を下げているのを見て、また礼をしながら)
「あら、いいえ、こちらこそ・・いつもお世話なって」
A:(相手が頭を下げているのを見て、また礼をしながら)
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密接距離(45cm以下) 夫婦や恋人の距離
個体距離(45cm以上120cm以下)親しい間柄
社会距離(120cmから360cm) 仕事上のつきあいの距離
公衆距離(360cm以上)
暗い所と明るい所、暗い所からは明るい場所がはっきり見えます。そして、明るい所から暗い所は、見ることが難しい。
でも、その暗さに慣れると、少しずつ、その暗さの中でも、物が見えてくる。
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太郎君の作文
僕のお母さんは、よく怒ります。学校から帰るとすぐに、「勉強した?」ちょっと、ゲームを長くすると、「いつまでしてるの。早く、歯磨きして寝なさい。」そんなに怒らなくてもいいのに、いつも怒ってばかりいます。
「お母さんは、きびしい方がよい」というテーマでの話し合い活動
これに賛成した男の子3名 女の子4名
そして反対した男の子17名 女の子16名
その意見は
賛成
・ぼくもしっかりした大人になりたいから
・お母さんはいつも私のことを思ってくれているから
反対
・しかられると嫌な気持ちになるから
・お母さんはきびしいのは似合わないから
・しかられるのは怖いから
私のお母さんは、とっても優しいです。しかることはめったにありません。私は、自分のことは自分でできるのですが、5歳の妹は自分の遊んだおもちゃの後片付けをぜんぜんしません。そんな時、お母さんは、いつも、妹のおもちゃを黙って片付けます。もう、妹も幼稚園の年長さんなのだから、自分のおもちゃぐらい片付けられるようになった方がいいと思います。だから、お母さんも少しぐらい叱った方がいいと思います。
私の3歳の頃のビデオをみたら、私は、お母さんのことを「おかあしゃん」って言っていました。今、私は、お母さんのことを、「ゆかりママ」と言います。私の「ゆかりママ」のお母さんは、私のおばあちゃんの「さゆりママ」、そして「さゆりママ」のお母さんは、私の曾おばあちゃんの「えみこママ」です。みんな、ひとりひとり、お母さんがいるけど、私のお母さんはやっぱり「ゆかりママ」しかいません。だから、わたしは、世界でひとりしかいない、わたしのお母さんのことを「ゆかりママ」って呼んでいます。
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1988年 Tobacco or health : choose health
たばこか健康か−健康を選ぼう
1989年 The female smoker : at added risk
プラスされる女性喫煙者への害
1990年 Growing up without tobacco
子供に無煙環境を
1991年 Public places and transport : better be tobacco-free
公共の場所や交通機関は禁煙に
1992年 Tobacco-free workplaces : safer and healthier
たばこの煙のない職場・・もっと安全にもっと健康に
1993年 Health services : our window to a tobacco-free world
ヘルスサービス:たばこのない世界を開く窓
1994年 The media and tobacco :getting the health message across
メディアとたばこ:健康のメッセージを広めよう
1995年 The economics of tobacco control
想像以上に大きいたばこの損失
1996年 Sports and the arts without tobacco
スポ一ツと芸術をたばこの煙のない環境で
1997年 United for a tobacco-free world
手をつなごう!たばこのない世界をめざして
1998年 Growing up without tobacco
無煙世代をそだてよう!
1999年 Leave the pack behind
たばこに、サヨウナラ
2000年 Tobacco Kills - Don't be duped
その1本 みんなの命 けずられる
2001年 Second-hand smoke kills : Let's clear the air.
他人の煙が命をけずる。受動喫煙をなくそう
2002年 Tobacco Free Sports-play it clean
たばことスポーツは無縁、無煙です。-きれいにやろう!
2003年 tobacco free film tobacco free fashion Action!
タバコの無い映画やファッションを流行らせよう。アクション!
2004年 Tobacco control and poverty
タバコと貧困問題
2005年 Health Professionals Against Tobacco
- Action and Answers
タバコに対して医療専門家は、行動し結果をだそう
2006年 Tobacco: Deadly in any form or disguise
全てのたばこ製品は例外なく死を招く
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